【予告6月21日】劇作家・岸井大輔さんと一緒に哲学と演劇の関係について語ってみよう 

公開日: : 最終更新日:2014/08/03 イベント告知 , , , , ,

 

弟子の投稿です。

6月21日(土)、富山で演劇の活動をされている塚田さんとの共同でイベントをやります。

劇作家の岸井大輔様をお招きして、街と演劇の関係などをテーマにしたトークイベントを行います。場所・時間の詳細など、お知らせが遅くなりまして大変申し訳ございません。

 

岸井大輔さんは、2003年からまちに住み着いて劇作品を作るというスタイルで、多くのまちに関わってきた劇作家です。特に2005年から2009年にかけて、空き店舗を、まちの入り口「LOBBY」として開設し、まちにたくさんのコトをおこす作品が、いろいろなアーティストに影響を与えてきました。

岸井大輔さんのホームページはこちら

 

以下、イベントの概要です!

 

イベントテーマ:演劇でまちに入り口を作る

講師:岸井大輔(劇作家)

日時:2014年6月21日(土)18:30〜20:30

   18:30‐19:30 岸井大輔による講演

                                『まちからつくる、まちの入り口をつくる、まちをつくる』

   19:30‐20:30 トークセッション『LOBBYの入り口を考える』

料金:1,000円(1ドリンク、お菓子付き)

場所:富山県共生センター サンフォルテ 301号室

定員:15名

〈講師プロフィール〉
岸井大輔(きしいだいすけ)
1970年生
1995年より、演劇の創作方法による形式化を目標に定め、演劇とは何かを問う作品群を発表。まち歩きや商店街のパーティーそのものを作品として提示してきた。2009年‐2012年には東京都と共催で『東京の条件』http://tokyocondition.com/ 実施。
代表作 『potalive』『文(かきことば)』『P
岸井大輔 kishiidaisuke.com

 

申込み方法などは、Facebookのイベントのページをご確認ください。

https://www.facebook.com/events/261283870728179/

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